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team横田編

大きなホールでのイベントは、娘はもちろん、息子も初めて!

暗い会場、大きな音に泣いてしまわないかなと、恐る恐る会場に入りましたが、2人とも興味津々!じーっとステージを見つめていて、ホッとひと安心‍

team横田がいてくれるだけで、その安心感は子達にも伝わるようです。終始リラックスして過ごしてくれました。

いつもありがとう!
本当に!!!
2024/05/28 (Tue) 無題 CM(0)

感激!

週末は、学生時代に所属していたアカペラサークルStreet Corner Symphony (SCS)の40周年記念パーティでした。


今回なんと、憧れのシンガーであり大先輩でもあるSmooth Ace重住さん&岡村さんと一緒に歌わせていただきました。
そして、これまた憧れの楽曲「shine」「無敵」、、、泣!
学生時代、何度聴いたか分かりません。


リハーサルから本番まで、本当に夢のようで、一緒に参加したとおるすくんと、嬉しくて震えながら、終わってほしくない貴重な時間を過ごさせていただきました。


「無敵」では、既にシンガーとして活躍されている、お二人の息子さんSOTAROくんも一緒に。
最高に可愛くてかっこよかった!!


久しぶりに楽器のない声だけの世界。
この短期間でこんなに学ぶことがあるのかというほど、、頭フル回転で色んなことを教えていただきました。
お二人の素晴らしいお人柄にも触れ、やはり歌は人なんだと、改めて感じることが出来たことは、本当に嬉しかったです。


5年ごとに開催されるビッグイベント。
今回は400名を超える参加となり、多くの懐かしい仲間にも再会できました。
運営スタッフの皆さんには感謝しかありません。
厳しいコロナ禍を歌い継いでくれた後輩達にも大大感謝。


子育てどっぷりの私を受け入れてくださったSmooth Aceのお二人。
リハーサルに送り出してくれた家族。
そして、当日付きっきりで子守をしてくれたサークル後輩でもあるteam横田のお二人にも、改めてありがとうを伝えたいです。


公園やスーパーをひたすら歩きながらの練習、コーラスラインをなぞりながら歩く私を、抱っこ紐の中から不思議そうに見上げる娘の顔、はしゃぎ疲れて本番だけ寝てしまった息子がかけてくれた「おかあさん、がんばった?」の言葉を、いつか懐かしく想い返す日がくるのだろうと思います。


愛おしいエンドレスおむつ替えと授乳の日々に、更なるご褒美をいただいてしまいました。
またきっとご一緒できますように!


やっぱり、歌は最幸です。
ありがとうございました!

2024/05/28 (Tue) 無題 CM(0)

なるほどね。

危ない車道でも繋いだ手を振り払って座り込むので、きっと「お母さんの助けは要らない!自分で歩けるもん!」ということなんだろうと思っていた私。


それでもやっぱり危ないから手を繋ごうとする私に、ついに息子が怒って叫びました。


「ちょっとお母さん!もう自分で歩いてよ!」


どうやら、お母さんが1人で歩けないから僕が手を繋いであげてると思っていたようです。


そうか、そういうことね。
だとしたら、めちゃくちゃありがとう。


毎日通る桜並木も満開まであと少し。
お母さんまだ1人で歩けないから、もう少し息子に手を繋いでもらおうと思います。



2024/04/02 (Tue) 無題 CM(0)

存在確認。

毎日が一瞬で、娘が生まれてからは今のところ自分の時間はほとんどなくて、それは自分が望んで選んだ毎日なので、とても幸せなのだけど、時々自分が存在しているか分からなくなることがある。
辛い、とかではなく、単純に、あれ?私今日どうしてたっけ?と。

ふとスマホのアルバムを開いたら、撮るだけ(撮られただけ)で、見返せていない写真がいっぱいあって、赤ちゃんの娘を抱っこしながら、赤ちゃん返り真っ只中の息子と大爆笑しながら熱唱している写真があった。
確か、カエルの歌、だったと思う。

あぁなんだ、ちゃんと居ます私。

忘れず残しておきたくて、こうして授乳後の貴重な睡眠時間にツラツラと書いてしまう、、午前5:18、、

眠すぎる。

⏰⏰⏰
2024/02/29 (Thu) 無題 CM(0)

2024年の一文字。

あぁ早い、月日の流れに追いつけない、、!
今年もやっと、一文字書き初めをしました。


2024年は「拾」


40歳になり、人生後半戦に入っていることに気付き、ふと前半戦を振り返ってみたくなりました。


ほんの少し思い返すだけでも、実に波瀾万丈で、同じ人間と思えない変化も多く、目が回りそう。


自分らしかった瞬間も、自分らしくなかった瞬間も、その時の私が懸命に過ごした、人生の大切な点。


40年分の点を繋げて線にしていくことは容易ではないですが、人生後半戦を私らしく歩んでいくために、まずはその大切な点を、ちゃんと「拾」ってみようと思います。


当時は受け入れきれず、置いてけぼりになっている点もあれば、もう一度戻って噛み締めてみたい点もあります。


関係ないと思うような点と点とが、きっと今の私を作ってくれているはず。


もう40歳ですが、まだ40歳。
拾ってあげたい点がいっぱいあります。


️️️
2024/02/16 (Fri) 無題 CM(0)
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